政治経済研究所80周年企画「センター会員は参加費無料」です!

政治経済研究所80周年企画へのご案内
東京大空襲・戦災資料センター会員のみなさま

お世話になっております。政治経済研究所代表理事の齊藤壽彦です。
このたび、政治経済研究所創立80周年企画として、初代理事長・末弘厳太郎をテーマとする公開研究会を開催します。
公益法人政治経済研究所はどんな歴史をもつ機関なのか疑問に思われる方も多いかと思われます。
だからこそ、創立80周年を迎えるこの機会に、研究所の歩みをみなさんと一緒に学び直したいと思っています。
末弘厳太郎は、民法学者として日本の民法学の発展に貢献し、戦後には政治経済研究所の初代理事長を務めました
研究会では、その社会的実践の「光」と戦時期の位置取りという「影」の双方を視野に入れ、知識人はいかに社会や時代と関わるのかを考えます。
センター会員のみなさまは無料でご参加いただけます。ご都合がつきましたらぜひご参加ください。
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政治経済研究所創立80周年企画 公開研究会 末弘厳太郎の光と影
―大正期の社会的実践と昭和期の変容
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報告者:長谷川貴陽史 先生(東京都立大学法学部教授)
日時:2026年6月13日(土)14:00~16:00
場所:政治経済研究所1F 映像・講話室(会場対面およびZoom配信)
参加費:東京大空襲・戦災資料センター会員・職員は無料
詳細・お申込み:https://www.seikeiken.or.jp/news/view/552
「研究会員」のボタンからお申し込みください
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どうぞよろしくお願いいたします。
政治経済研究所 代表理事 齋藤壽彦

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