創立80周年企画
末弘厳太郎の光と影
―大正期の社会的実践と昭和期の変容
東京大空襲・戦災資料センターの母体である公益財団法人政治経済研究所の公開研究会のお知らせです。
テーマ 末弘厳太郎の光と影―大正期の社会的実践と昭和期の変容
報告者 長谷川貴陽史(東京都立大学法学部教授)
日 時 2026年6月13日(土)14:00~16:00
場 所 政治経済研究所1F 映像・講話室(会場対面およびZoom配信)
参加費 500円(研究会員・東京大空襲・戦災資料センター会員無料)
当財団は今年で創立80年を迎えます。
政治経済研究所の初代理事長である末弘厳太郎の業績と思想の変遷に触れ、
知識人の社会的役割を考えます。
お申し込みなど詳しくはコチラから